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劇的変化!ブログ初心者でもサクッとできる5つのSEO対策のやり方

SEOってよくわからないんだよなぁ

今日は、劇的に変化!ブログ初心者でもサクッとできる5つのSEO対策の方法ををご紹介します

この5つの方法を知れば、特に「検索経由で見てくれる人が劇的に増える」可能性が上がります

目次

ブログ初心者でもサクッとできる5つのSEO対策概要

でも、SEOってよくわからないし、設定するのが難しそうだよね

確かに、SEOを完全に把握しようとすれば難しく感じちゃいますよね?

SEOに関して詳しく書かれている本は、ぶ厚いし、全ての対策を盛り込まないといけないのかな?とかんがえちゃうとかなりハードル高くみえちゃいませんか?

ですが、この5つの基礎の部分を意識するだけで、後は、いつもの作業をするだけです

この方法は簡単ですし、基礎の所はSEO効果の割合の大きなポイントとなりますので、非常に効果は大きいです。

この10分ちょっとの動画をサクッと見れば、この5つの事とその要点を知る事ができまして、みなさんのブログを一気に「読まれるブログ」へ変えていけることが出来ます

いつも見て頂いてありがとうございます

伸びている人は実は、みんなやってる5つのSEO対策 一覧

では本題ですが、結論から申しますと、こちらの5つになります

  • タイトル (超重要)
  • ディスクリプション (超重要だがある意味書かなくても…)
  • 見出しなどにもキーワード
  • 最後まで読まれている
  • 内部リンク(サイト設計)(コチラの文字にリンクとかやっちゃダメ)

SEO対策は、まだまだあるのですが、全部は語りきれないので、今日は最も大切で、すぐに対策が出来る5つの方法を解説していきます

SEO対策の根幹【タイトル】の作り方

まずは、タイトルです。

単純な話なんですが、何について書かれている記事なのか、キーワードを入れて明確にタイトルを作りましょう

それって、普通の事に聞こえちゃうんですけど…

意外と出来てなくて、考え出すと奥が深いんですよね

ここがめちゃくちゃ重要なんです。最大のSEO対策になりますね

そんなに?

私も始めたての頃はやってましたが、記事の中身を書いてから、適当にメモや日記の様なタイトル付けっちゃったりしてませんか?

「○○やってみた」「○○食べてみた」「今日のおやつ」とかつけてませんか?

だ、ダメなの?

やってしまいますよね。

私も以前書いていたブログサイトで、卵の使い方ケース1 卵の使い方ケース2なんてブログタイトルを付けちゃってましたね。

この書き方だと、内容が全然伝わってきません。

読者さんにも伝わらないし、検索エンジンにも何の記事なのか分からないため、見てもらえるか?見てもらえないか?の前に、読者にみなさんのブログがインターネット上にある事にさえ気が付かれません。

ブログやwebサイトの流入の多くは、Googleなどからの検索からの流入になる為、しっかりとタイトルの中にキーワードを入れてください

できれば、使うキーワードは先に複数決めて、仮のタイトルでもいいので、記事を書き始める前に作っておくといいですね

最初にキーワードと、タイトルを決めるんだね

書いているうちに、だんだん書きたいことからそれてしまう事ありませんか?

私もあるんですよね

タイトルを先に付ければ、書いているうちに方向性を見失わなくなるので、とても重要です

「パンケーキの作り方のブログ」を書きたいのであれば、「おやつの作り方」ではなくしっかり「パンケーキ」というキーワードを含めてタイトルを作ってください。

パンケーキについて知りたがっている読者さんに、おやつとタイトルに書いても、届く事はありません

そして、「作り方」がかいてあるのか、おいしそうな「おすすめ」が書いてあるのかもはっきり記入しましょう

きちんと、内容に沿ったキーワードの選択が大切です

ブログを始めたての方は、なるべくキーワードを3つ含めるといいですね

3つもか、なかなか思いつかないな

最初は、キーワードを3つ選んでタイトルにするのは、難しいかもしれませんが、本当に慣れてくると、キーワードが1つの記事よりも、キーワードが3つの記事の方が書きやすくなるんですよ、

キーワードが多くなると内容は絞られる傾向にありますが、見てもらえる機会は意外と増えます

そうなんだ、広くカバーした方が見てもらえる感じがするんだけどね

それは、半分正解で、半分不正解なんだけど、ブログを始めたての人にとっては、キーワードを複数選んで、内容を絞った方が見てもらえる様になるよ

いろいろ説明しちゃうと、分かりにくくなるので今日は、キーワードを複数入れたタイトルがイイって事を覚えておいてね

わかりました

キーワードを選ぶ方法としては

例えば、どんな読者さんが見に来てくれるのか想像してみて、その人の背景を考えます

どうでしょう、イメージ付きますか?

例えば、太りたくないけど、パンケーキを食べたがっている人が想像出来たら
「パンケーキ 作り方 太らない」や
「パンケーキ 作り方 ダイエット」を選べば、
糖質やカロリーを抑えたパンケーキのレシピの記事を書いていけそうですね

地域名や 年号を入れるのもアリですね 
「パンケーキ おすすめ 渋谷」
「パンケーキ おすすめ 2022年」などですね。

なるほど、
渋谷でおいしいパンケーキやさんをさがしてる女子が想像できたカモ

キーワードを選べば、書くことも明確になりそうね

キーワードが増えると、内容が特化されていく傾向になりますので、記事内の文字数が減っても高い評価をもらいやすくなります

逆に、「パンケーキ」の様にの1つのキーワードだけになると、書く事が膨大になります

1つのキーワードを使ったタイトルにすると、さまざまな答えを用意しないといけなくなるので、記事の中の文字数が少ないと、検索順位が上がりにくい傾向にあります。

検索順位が上がらないと、読まれないブログ記事になってしまいます

タイトルって、簡単に考えちゃってたけど、奥が深いですね

そして、ここがさらにポイントになりますが、重要なキーワード程、左寄せにするといいですね

タイトルの長さは最長32文字がいいです

いろいろ細かい決まりがあるんだね

タイトルに関しては、まだまだかなり奥が深いので、タイトルに関する動画だけでもいくつか作れそうなんです

今回は結論と、少し解説させて頂きましたが、今後も深堀動画を出していきますね

タイトルについてまとめますと

  • キーワードを2~3個含む
  • タイトルを先に決める
  • 最長32文字(2022年6月現在)
  • 左寄せ

いろいろ考えだすと、難しくなるので、とりあえず以上の4つを意識だけして、深く考えすぎず、いろいろ書いてみてください。

だんだん慣れてきて、上手く使いこなせるようになると思います

ディスクリプションはSEO対策として書かなくても大丈夫!?

次は、ディスクリプションです

ディスクリプションとは、検索結果に表示されたタイトルの下に表示される、少し小さな説明文です。

みなさん、きちんと書いてますか?

実は、ディスクリプションは、超重要なんですが、ある意味書かなくても良いともいわれています

え、やらなくていいの?

と、いうのも、最近はディスクリプションはGoogleの方で自動生成してくれるみたいなんですよね

上手く作れない場合は、自動生成でもいいんですが、やはり効果的なのは自分で作った方がより良いSEO対策はしていけますね

作るコツは、タイトルを作る時に選んだキーワードを、何度か繰り返し使う文章にして、最長120文字前後 より重要な事は、最初の60文字に入れてあげるといいよ

その根拠は?

パソコンで見るとディスクリプションは120文字くらい表示されて、スマホの場合は機種によりますが60文字から80文字が表示されてるからですね

ただこれは、Googleの仕様の問題もありますので、時期によって文字数は前後する場合もあります

文字数に関して、今の状況を調べるのには、最新の情報を検索してみるか、自分で数えてみるのが確実だね

なるほど。内容は何を書けばいいの?

ディスクリプションの内容としては、ジャンルにもよりますが

読者さんに向けて、
○○のような悩みがありませんか?
このブログを読むと○○について悩みが解消されます!
○○の問題が解決するとこんなに快適になります

このような感じに、

  • 問題を投げかける
  • この記事を読むと解消できる事 
  • 問題解消する事での明るい未来 

の様な内容にするといいと言われていますね

私が悩んでる問題と、回答が明確になっている記事は長くても読む気になりますね

ディスクリプションについてまとめますと

  • キーワードを何度か繰り返し使う文章
  • 最長120文字前後 より重要な事は最初の60文字
  • 読者の悩み ブログを読むと解決する事 手に入る未来
  • 書かなくても自動生成もあるにはある

ディスクリプションも習うより慣れろ みたいな感じで、コレを意識して、繰り返しやって行けば自然と出来る様になっていきます

学習も大切ですが、同時に作業を進めるのも大切です。ブログは後から修正や、リライトしていけるので難しく考えすぎず、ガンガン動いていきましょう

見出しなどにもキーワードを入れるとSEO対策になるが…

次は、見出しなどにもキーワードを入れる事です

WordPressでもブログサイトでも、ブログを作る時には見出しを付けれますよね

てきとうに見出しのタイトルや、見出しのデザインでなんとなく使っていませんか?

使っちゃってますね

私も昔つかってましたね

見出しは、適当に使ったり、デザインで選んではいけません

見出しの書き方

見出しは、検索エンジンが回ってきたときに内容を判断していると言われているので、狙っているキーワードや、記事タイトルに含んでいるキーワードを使っていくと良いとされています

ただ、見出しなどにもキーワードを入れるとSEO対策になるんですが、不自然に入れると読みにくい記事になるので、あくまでナチュラルに入れる方法を考えます

この後お話しますが、読みにくい記事にすると、読者満足度が下がるので、その点が下がってしまうとSEO対策に悪い影響があるので、あくまでナチュラルに入れられるようにしましょう

なぎちゃんも、ときどき無理やり感のある見出しついてるけどね

ははは…汗

私も、まだまだ見出しに関しては、工夫が必要ですが、ブログを始めた頃はライティングをするうえで、最も理解しにくいポイントでした

WEBライティングの最難関のポイントの1つかと思います。

ですが、ここをおさえると、SEO対策だけでなく非常にブログらしい構造になります。

「覚えて」というのも初めの頃は酷だと思いますので、少しづつでも慣れてみてください

ここも習うより慣れろだね

見出しの使い方

見出しは、先ほど説明した「どういう言葉」、「どういうキーワードを使うか」の問題と、プログラム上の構造的な問題があります

言葉の問題と プログラム的な2つの問題?

今度は、そのプログラムや構造的な話になりますが、なるべくわかりやすく、実演しながら説明します

見出しは、ブロックエディターの見出しブロックで選択できます

記事のタイトルがH1の見出しになります。
記事の中ではH1は使いません。

短い記事内容でしたらH2だけで良いです。
無理に分ける必要もありません

記事の中で使う1番大きなものは、基本的にH2になります

ぐちゃぐちゃに使うとSEOにも、読者満足度にも悪影響になります

だいたいの場合、H2と、H3の見出しを使えば十分ですね。文字数が多くなった時に稀に、H4を使うくらいの感覚でいいと思います

H2の下に、H3を配置するような感じです
H2 H3 H3 H3 のような感じですね

H3 H2 H4 H3の様に適当には並べないようにしましょう

見出しに関しては、あまり詳しく話すと、難しくなるので今日は深堀しない様にしますね

私の経験からするとですが、みなさんもブログを始めた頃は1000文字から3000文字書くのが精いっぱいだったりしませんか? 

精いっぱいだね
1000文字から3000文字ってそれなりに長いよね?

キーワードにもよるけど、検索上位を狙うには3000文字でもやや少なめかと思います

ちなみに、私の場合、今回の○○5選の様なタイトル付けた時には、文字数を抑える様にはしたんですが、8000文字くらい書いてますね

私も最初は1記事1000文字がやっとだったんで、これは慣れの面もありますね

1000文字くらいならh2の見出しを2個か3個使うくらいで十分かと思います

ブログの内容にもよりますが、1500文字~3000文字くらいになってくると、H2の見出しの数が増える、または、それぞれの H2の見出しの下に H3の見出しが2,3個入ってくる感じですね

H2の中にH3が1つしかないと言うのは良くないので、1つしかないなら、そのH2の項目は下にH3を作らなくていい感じになります

ちょ、ちょっと難しいね

H2 H3 H2 H3みたいな感じは H2だけにするか 
H2 H3  H3 H2 H3 H3 みたいなに
H2の下にH3をつくるならH3は複数必要って事です

ちょっと難しいよね、私もこれは理解に苦しみました

見出しタグの使い方は、慣れるまで難しいと思うので、今日はなんとなくで良いので覚えておいてください

慣れるまでは、H2だけ使う感じでもいいかもしれません

詳しくは、また見出しタイトル専門の記事や、他の5つの項目とも、それぞれに深堀記事を書きます

見出しなどにもキーワードを入れる、項目のまとめになります

  • 見出しタイトルに、記事タイトルに使ったキーワードを入れる
  • 見出しには、適当に使わず、順序良く

付け加えさせていただきますが、できたら、記事タイトルや見出しタイトルだけでなく、本文中でもなんどかキーワードを使って頂くとSEO対策になります

SEO効果的!「最後まで読んでもらう」SXO対策

次は、最後まで読まれている事です

読者さんに読み始まってもらって、すぐに離脱されるのと、最後まで読んでもらえるのってSEOに関係あるの?

最近は、特に関係があると言えますね

検索エンジンは、読者がどこまで読んでページを離れているとか、どのくらいそのページに読者が滞在したなど判断しているようなので、なるべく最後の方まで読んでもらえるような構成や工夫を考えると良いとされています

読者さんの滞在時間を増やす事なんてできるの?

いろいろ工夫できるよ

例えば、これは前回のSWELLカスタマイズWordPress設定のやり方の、YouTube動画台本だけど、こんな文字の集合体の様な文章読みにくくない?

読みにくいね

これを、視認性が高いくらいの文字数で改行してあげたり、文字を太字や、マーカーを引いて大切なところを強調したりします。

さらに、イラストやアニメーション、吹き出しを付けてみるとどうかな?

見やすくならない?

かなり読みやすくなったね

このような感じで、自分の想定する読者が読みやすいような状態にしてあげるのも離脱させないコツになりますね

なるほど

軽くだけ触れておきますが、コレがSXO対策となります

SXO?

日本語で言うと、ユーザー検索体験満足度と言う事ですね

SXO対策、今日は名前だけ覚えておくわ

読者が離脱するのは、装飾だけでなくて、読みずらい文章だったり、内容が薄かったりすると離脱されやすくなります。

もし、読者さんがどこかのブログ記事を読むのを途中でやめて、検索画面に戻って、みなさんの記事を読んで、そこでWEBページを閉じたとします。


ここで考えられるのは、「読むのをやめたサイトでは、読者は悩みを解決できなかったので、検索をし直し、みなさんのブログで問題解決に至れた」 という推測が出来ます。

そうすると、どちらが良質な記事になるか?というと、みなさんのブログになってきますよね?

なので結果的に、上位表示されるのはみなさんのページになってくる感じですね

最後まで読まれるコツをまとめますと

  • 読みやすい文字数での改行
  • 文字の装飾
  • ふきだし
  • 図解やイラスト
  • アニメーションや動画の埋め込み
  • 滞在時間が長くする

ほかにも、工夫できる事はあるのですが、今日は私の使わせて頂いてるWordPressテーマSWELLの機能だけでできる対策を中心に紹介させて頂きました

こちらの最後まで読まれるコツも、また改めて深ぼり動画の方を出させて頂きます

WordPressテーマSWELLの方にも興味ありましたら、動画説明欄にリンクがありますので公式サイトも見てください。

私のYouTube【なぎのブログとYoutube チャンネル】の方でもSWELLについて解説させて頂いてるので、良かったら見てくださいね

SEO対策になる有効的な「内部リンク」(サイト設計)

次は、内部リンクです。

サイト設計と聞くと、ちょっと難しく感じちゃいますので、今日は主に内部リンクについて話しますね

これは重要なポイントです。初期からある程度、自分のブログサイト全体の青写真を、頭の中で描ける範囲で描いておいてほしいところになります。

なるべく簡単に説明しますね

コチラも、奥が深いので、もっと知りたいかたは、深堀動画の投稿を少しお待ちいただくと嬉しいです

結論から入ると、記事を単独で孤立させないように書いてください

記事を孤立?

私の動画やブログの記事でもやっていますが、1つの記事の中で別な記事の紹介をしたりしながら、自然な流れでリンクで記事同士をつなげる構造にします

例えば、私のサイトでいきなり野球の記事を書いてもどの記事とも関連づけられませんよね?


そういう孤立記事を作らない様に、なるべく方向性が近い記事を書いて、つなげていくといいですね

先月、私はSWELLのプラグインに関して、4つのブログ記事を投稿したんですが、これら4つをそれぞれをリンクで蜘蛛の巣状につないでいきます。

今月は、SWELLのカスタマイズの各項目別に解説記事を書いているんですが、こちらも記事同士でリンクでつなぎます

記事群が2つ以上できましたら、記事群と記事群を結ぶようなまとめきじを作ります

こうすると検索エンジンが見つけやすくなり、SEO対策になると言われていますね

な、なるほど、サイト全体を考えながら記事を書いていくのは難しそうね

有能なWordPressテーマなら自動でSEO対策!?

実は、この内部構造の問題は、ある程度簡単に解決する方法があります

ま、マジですか?

内部構造対策してあるWordPressテーマを使うと、自動的に生成されるので、だいぶ改善しますね

それいいね、どれ使えばいいの?

私的には、ブログや動画でも紹介している様にSWELLがいいと思うよ

私は、趣味ブログで、別なテーマを使っていて、SWELLに移行したんですが、それまで検索1ページ目に上がる記事はなかったんですが、SWELLに変えてから1ページ目に表示されるようになりました。

テーマを変えたからと言って、そんなにすぐに劇的に変わるものではないですが、テーマ次第で変わる面もあります。

テーマの内部構造に関しては、語りきれないので、軽くだけ触れますと、

  • 内部構造が自動で作られる
  • 直帰させないシステムがある
  • 有料級の表示速度高速化の機能

などが備わっていまして、SEOに強いポイントが備わっています

興味ありましたら、こちらの【SWELL/初心者から上級者までおすすめな9つの理由と3つの欠点】記事を見てほしいのですが、この動画で紹介してる5つのSEO対策の他に、テーマ側で設定できたり、自動でやってくれるSEO対策の設定があります

こちらは、前の動画でもご紹介したブログ仲間のOBちゃんのSWELLで作ったブログですが、OBちゃんはブログを始めて、まだ6か月で21記事のブログサイトですが、すでにドメインパワーが5.1もついてますね。

ブログやってる人なら、この凄さが分かるかと思います

OBちゃんは、WordPressで使えるプラグインや、ブログで使えるフリーの画像サイトなどブログ運営に必要なツールの解説を解説してまして有益な情報が載っています

細かな動線作りは丁寧に

ただ、やはり自動でやれることにも限界はあるので、記事の中でナチュラルに他の記事を紹介してリンクを付けてつないで行くのは重要よ

1記事1記事も大切ですが、ブログサイト全体の事も考えていきましょうね

記事同士をなるべく孤立させないようにするのは、検索エンジン対策だけではなく、読者の動線づくりにもなります。

サイト全体でより詳しく網羅されていれば、読者さん自体の満足度も高くなる要因になりますし、みなさんのファンになってくれる可能性にもつながるんですよね

ブックマークとか、SNSのフォローボタンを付けておけば、ブログを更新した時にまた来てくれる可能性が増えます

検索で来られた読者が、そのページだけ見て帰られてしまう事を、直帰といいますが、なるべく直帰させないようにすると良いとされています

直帰の数を減らすといいの?

そういわれているね。

SEOに関しては、Googleが明確にしているポイントが限られるので、SEOを研究されているかたや、先輩方のデータから読み解くしかないんだよね

検索で来られたページ以外にも内部リンクを使って、他の記事を見てもらえると、直帰ではなく、離脱ということになり、直帰率を減らすことに繋がります

検索できてもらったページの他にも見てってもらえる工夫すればいいのね

前の項目で話したように、検索エンジンは読者の動きを把握している面があるので、直帰されると良い評価が溜まって行かないので、読みに来てくれた読者さんが1ページだけ見て帰らない様に、記事の中で他の記事のリンクを付けたり、読者に有益な記事を紹介してあげると、サイト内の閲覧数や、滞在時間も増えるので、SEO対策に良いとされています

内部リンク使ってくれたら PV(閲覧数)も増えるのか

そういうことになりますね

SEO対策まとめと 動画版

SEO対策のまとめ

  • タイトル (超重要)
  • ディスクリプション (超重要だがある意味書かなくても…)
  • 見出しなどにもキーワード
  • 最後まで読まれている
  • 内部リンク(サイト設計)(コチラの文字にリンクとかやっちゃダメ)

今後もブログやYouTube SEOやマーケティングなどWEB上で情報発信するお役立ち情報について解説していきます。

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みなさんの応援が動画制作のモチベーションになってます

おかげさまで、このチャンネルも再生数が伸びてきました、いつもありがとうございます

最後まで見て頂きまして、ありがとうございました

ありがとうございました

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